知識について考えてみよう!(企業におけるPFの価値って?)【関西ワークショップ#8】

2007/03/30 関西ワークショップ#8�̥������ɥ� †�̥������ɥ�

 

目次 †�̥������ɥ�

  • 2007/03/30 関西ワークショップ#8
  • 目次
  • 今回のテーマ
  • オープニング
    • 「PFとは(西版)」
  • インストラクション
  • グループワーク
    • アイスブレイク&グループ分け
      • チュッパチャップス・アイスブレイク
    • グループワーク
      • 手順
      • 暗黙知と形式知の性質(参考)
    • 知識の分類(参考)
    • グループワーク発表
      • グループワーク結果(「減量プロジェクト」)
      • グループワーク結果(「PFP満足度アップ!ケイカク」チーム・ぶどう)
      • グループワーク結果(「飲み会幹事プロジェクト」チーム・ひろ)
  • ふりかえり
    • ワークショップふりかえり(ちょんせいこさん)
    • オンラインKPT
      • チーム・ひろ

今回のテーマ †�̥������ɥ�

『知識について考えてみよう!(企業におけるPFの価値って?)』

オープニング †�̥������ɥ�

「PFとは(西版)」 †�̥������ɥ�

 

インストラクション †�̥������ɥ�

  • 「知識について考えてみよう!(企業におけるPFの価値って?)」(とり,PFP関西スタッフ)

グループワーク †�̥������ɥ�

アイスブレイク&グループ分け †�̥������ɥ�

 

チュッパチャップス・アイスブレイク †�̥������ɥ�

 

  1. チュッパチャプスを全員に配布
  2. 参加者は近くの人に声を掛けて、先ずは自己紹介。そのあと、共通点を探す。(例)血液型、星座、出身地、今朝食べたもの
  3. 共通点が見つかればチュッパチャップスを交換。
  4. 別の人とまた共通点探しを続ける。(できるだけ多くの人と交換しましょう!)

グループワーク †�̥������ɥ�

手順 †�̥������ɥ�

  1. モデルプロジェクト決定
  2. 「形式知」「暗黙知」のリストアップ
    1. 「形式知」 ドキュメントや製品など
    2. 「暗黙知」 ノウハウやワザ、経験など
  3. 「形式知」⇔「暗黙知」を創るための プラクティス(行動,習慣)を議論する
  4. プラクティスを見つけたら「名前づけ」する
  5. 最も特徴的な(優れた、面白い)プラクティスをグループで1つ選ぶ

暗黙知と形式知の性質(参考) †�̥������ɥ�

形式知(explicit knowledge) 暗黙知(tacit knowledge)
組織の知(客観的) 個人の知(主観的)
理性の知(精神) 経験の知(身体)
過去の知 今の知
Yes/Noがあるデジタル的な知(理論) グレーが多いアナログ的な知(実務)
伝達する 創造する
大人数で統制をとる 阿吽の呼吸

知識の分類(参考) †�̥������ɥ�

 

グループワーク発表 †�̥������ɥ�

グループワーク結果(「減量プロジェクト」) †�̥������ɥ�

 

グループワーク結果(「PFP満足度アップ!ケイカク」チーム・ぶどう) †�̥������ɥ�

 

グループワーク結果(「飲み会幹事プロジェクト」チーム・ひろ) †�̥������ɥ�

 

ふりかえり †�̥������ɥ�

ワークショップふりかえり(ちょんせいこさん) †�̥������ɥ�

 

チーム・ひろ †�̥������ɥ�

  • ■Keep:よかった事、今後も続けたい事
    • 幹事は「ヒーロー」、「疲労」、ネタ「拾う」と綺麗につながった。
    • 時間配分がしっかりできた。
    • 全員が意見出しをして、整理しながらまとめることができていた。
    • 参加してみた事が、とりあえず、良かった。
    • 今まで見かけた事がある人の名前が分かった。
    • 今後も続けてWSに参加する
    • 発表で笑いが取れた
    • グループワークでリハーサルできた。(時間に多少ゆとりがあった)
    • 会社や業種、考え方の違う人と交歓するのは良い。今後も続けたい。
    • プレゼン用の良い挿絵が見つかった
    • 新世代「振り返り」を体験できた
    • ウチの社員をワークショップに参加させた
    • プレゼン(PFとは?)で、予想以上にウケが取れた
    • SECIモデルの概要を知ることができた
    • あっしぃさんの「法則発見」スキルが素晴らしかった
  • ■Problem:悪かった事、反省点
    • 発表者の方に対してもう少しフォローしてあげればよかった
    • 出した意見の流れを、もう少し綺麗な流れに整理したかった。
    • 暗黙知、形式知の振り分けを判断しきれなかった。
    • 雰囲気をつかむのに時間がかかった。
    • みんなのパワーに圧倒されがちだった。
    • 懇親会に出られなかった。
    • 遅刻してしまった。
    • 名刺が途中で切れた。
    • メモが取れなかった。
    • あまり積極的な発言ができなかった。
    • アイスブレイクで自主的に質問することが少なかった。
    • グループワークで発言が少なかった。(40分で2回ぐらい)
    • リハーサルしたにもかかわらず発表がぐだぐだだった。
    • KPTの意味がわかっていない。勉強すべき点です。
    • SECIモデルと自分のPF論が上手く合致できなかった
    • プレゼンが早口
  • ■Try:次回やってみたい事、今後やりたい事
    • 暗黙知、形式知の深い理解
    • もう少しファシリテーションを意識したグループワーク
    • 次回、機会があれば、懇親会にも出てみたい。
    • 早めに会社を出る。
    • 上司とWSに参加する。
    • 名刺を多めに持っていく。
    • できるだけ、早い段階でいろいろな人と話をする。
    • 発言を増やす。(40分くらいであれば4回以上)
    • 会社でワークショプのような事を実践したい
    • SECIモデルが自分の仕事のどの場面に合うのか考える
    • プレゼンが早口にならない様、気をつける
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